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คำที่เกี่ยวข้อง

不備

(1)十分に備えていないこと。 行き届かないこと。 また, そのさま。 不完全。 「運営上の~」「書類に~な点がある」 (2)手紙の末尾に書く語。 文意がととのっていない, の意。

美風

よいならわし。 好ましい風俗。 「節倹の~」

微風

わずかに吹く風。 そよかぜ。

不敏

(1)機敏でない・こと(さま)。 (2)頭の働きや気の使い方が鈍い・こと(さま)。 多く自分をへりくだっていう。 「某(ソレガシ)が~の言葉を左程迄に採用なされて/自由太刀余波鋭鋒(逍遥)」

史

〔「ふみひと」の転。 「ふひと」とも〕 (1)大和政権に文書・記録をつかさどって奉仕した官人集団の称。 多くは渡来人の子孫。 (2)古代の姓(カバネ)の一。 {(1)}の職名が姓となったもの。 (3)文書・記録をつかさどる下級役人。 〔「国史・史部・録史」とも書く〕 (4)律令制における諸司の四等官。 〔「主典・令史・主帳」とも書く〕

美服

美しい服。 美衣。

冬日

(1) 冬の太陽。 冬の日光。 冬の日差し。 ふゆひ。 ﹝季﹞冬。 (2) 一日の最低気温が摂氏〇度未満の日。 ⇔ 夏日 → 真冬日

微服

人目につかないように, 身なりをやつすこと。 しのびすがた。 「汚ない風(フウ)をして居るが, 此れぞ~した天才であらふ/思出の記(蘆花)」

不愍

(1)かわいそうなこと。 気の毒なこと。 また, そのさま。 「~に思う」「~な奴」「~でならない」 (2)都合の悪いこと。 具合の悪いこと。 また, そのさま。 「御供に人もさぶらはざりけり。 ~なるわざかな/源氏(夕顔)」 (3)かわいいこと。 いとしいこと。 また, そのさま。 「一芸あるものをば…~にせさせ給ひければ/徒然226」 〔元来「不便」で, 「不憫」「不愍」は当て字〕 ﹛派生﹜~さ(名)

不便

(1)かわいそうなこと。 気の毒なこと。 また, そのさま。 「~に思う」「~な奴」「~でならない」 (2)都合の悪いこと。 具合の悪いこと。 また, そのさま。 「御供に人もさぶらはざりけり。 ~なるわざかな/源氏(夕顔)」 (3)かわいいこと。 いとしいこと。 また, そのさま。 「一芸あるものをば…~にせさせ給ひければ/徒然226」 〔元来「不便」で, 「不憫」「不愍」は当て字〕 ﹛派生﹜~さ(名)

不憫

(1)かわいそうなこと。 気の毒なこと。 また, そのさま。 「~に思う」「~な奴」「~でならない」 (2)都合の悪いこと。 具合の悪いこと。 また, そのさま。 「御供に人もさぶらはざりけり。 ~なるわざかな/源氏(夕顔)」 (3)かわいいこと。 いとしいこと。 また, そのさま。 「一芸あるものをば…~にせさせ給ひければ/徒然226」 〔元来「不便」で, 「不憫」「不愍」は当て字〕 ﹛派生﹜~さ(名)

船便

(1)船舶の便。 便船。 せんびん。 (2)船によって郵便物や荷物を送ること。

病夫

(1)病気の夫。 (2)病気の男。

再び

(1)同じ動作状態などの重なること。 にど。 副詞的にも用いる。 「同じ事を~三度(ミタビ)と繰り返す」「~巡ってきた絶好のチャンス」 (2)二度目。 「~の御祓へのいそぎ/源氏(葵)」 (3)生まれかわり。 再来。 「大師の~と, これをおろかにせざりしに/浮世草子・織留 4」

二度

(1)同じ動作状態などの重なること。 にど。 副詞的にも用いる。 「同じ事を~三度(ミタビ)と繰り返す」「~巡ってきた絶好のチャンス」 (2)二度目。 「~の御祓へのいそぎ/源氏(葵)」 (3)生まれかわり。 再来。 「大師の~と, これをおろかにせざりしに/浮世草子・織留 4」

禿筆

毛の先がすりきれた筆。 とくひつ。

萎靡

なえしおれること。 気力がなくなること。 「~沈滞する」「嫌いだと思へば~して振はない/ヰタ・セクスアリス(鴎外)」

威部

奄美・沖縄地方で, 御嶽(ウタキ)の内奥にある神域。 神の依代(ヨリシロ)とされる岩石・神木などがあり, 神女が神をまつる。 また, そこにいる神。

布衣

〔昔, 中国で庶民は布(フ)(絹以外の織物)を身につけたことから〕 官位のない人。 庶民。 ほい。 「~より天下取り給ふ程の大功をば遂げ給ひき/仮名草子・浮世物語」 → ほい(布衣) <i>~の交わり</i> 〔史記(藺相如伝)〕 地位・身分や貧富の違いを問題にしない交際。 また, 貧賤な者どうしの交際。